2010年5月7日金曜日

不眠ぎみ

寂れた方面の道から帰って、実家の郵便受けを見ている。届かなかった友人への郵便と、家族が出して戻ってきたものと、雑多なものたち。

母親が駐車場を歩いているような気がする。

自分は弟に電話をかけている。
弟に友人は○○さんと××しかいないから大丈夫、という趣旨の話をしている。
弟は母親と一緒に車に乗っているのだ。

家族が出して戻ってきたものに、連絡事をメモしてテーブルに置いた。

また郵便受けを見ている。
郵便やさんからの、ピアニカのようなもの無事届けましたのメッセージと、自分がメモして置いておいたものにさらに紙が貼り付けられているもの。
二つ折りになっているそれを開くと、弟からのメッセージが書かれている。
友達少なすぎる。作れ。という内容が印象に残って、自分は苦笑するしかなかった。

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友人の名前は実在しないハンドルネームのようなものだった。片方は普通の名前のような、もう片方は英字orカタカナのとんでもないやつのような。人の名前が覚えられないたちのせいか起きて速攻で忘れた。
弟からのメッセージはキラキラするクリームみたいな何色ものペンで書かれていてきれいだった。字は汚かったけど。
母親は姿としてはほぼ出てないのに存在だけが感じられた。


2010年5月6日木曜日

時々ある

前述の夢でもそうだけど

ああ、実家だ、
というのと
旅館にいる
と思っているのとがなぜ混在するのだろう。

たぶん明晰夢を見られる人というのはそこが混在せずにココは実家だけど間取りも違うし旅館じゃないしこれは夢だろう、と思えるんだろうなと推測するんだけども。

自分は「ああこれ(このシーン)前にも見たことある」とは思うんだけど(前のそれが夢だって言うのも覚えている)自分が今夢の中にいるということは認識できないんだよね。

一度だけこれは夢だなと思えたことがあるけど、夢だな、と思ったすぐあとに目覚めてしまった。

明晰夢を見てみたいようなそうでないような微妙な気持ちはずっと持っているんだけどなあ。
コントロールできない夢はおもしろいけど怖いこともあるしさ。

5/5、夢

また長いしよくわからない感じの。


実家にいる。間取りが微妙に違うし、自分はそこを旅館だ、と思っている。
恋人のご両親がいて、おとうさまのほうはしょうぶをたくさん抱えている。
おとうさまは自分に、かかえたしょうぶの一束を笑いながら放り投げて、菖蒲湯にはいりなさい、と言う。
自分は丸太くらいあるしょうぶの束を抱えて礼を言う。
二階から恋人が降りてきて自分が持っているしょうぶの束を不思議そうに見るので、自分は頂いたことを伝える。

コンビニ。実家の近くにあるファミリーマート。
自分はアイスクリームを買おうとしている。
恋人がふらふらとどこかへ行くのが見えたけど、構わずレジに向かう。
レジには若い男の子と女の子が二人で立っていて、女の子がキャッシャーを使い、男の子が袋詰めにしてくれた。
細かいお金がとっさに見つからなくて(20円分)、女の子のほうが笑顔でじゃあわたし出しときますね!とカードを取り出してキャッシャーに読ませた。
レシートに電話番号がでちゃうんですよねー、と困ったふうに渡してくれるときになって十円玉が3枚も見つかったので、レジの上に並べて金額分+10円返した。
女の子はさらに困ったようにして、レジの上の10円玉を一枚口にいれ、もごもごとした後なくしてしまう。
自分は女の子の頭をなでて商品を受け取り、恋人を探した。
恋人はコンビニの外で自転車を乗り回していた。

ファミリーマートから大通り沿いに自転車で走る。
途中にパン屋があって、一度戻って中を覗いて、結局寄らずに先へ進む。
恋人が何か言いたげにしている。
大きな中華料理屋かカフェかどちらか判別のつかない店に、自転車のまま乗り入れて、楽しそうにウェイターを話に巻き込んでいる奥様方の横を抜け、ビジネスマンのような人の後ろを通り、店の外に出た。
言いたげだったことは結局聞けなかった。

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ファミリーマートの男女は見たことのない人達。女の子は愛想が良くて朴訥でかわいかった。
キャッシャーに入れたのはクレジットカードじゃないし何のカードだったのか気になった。
そして実家の近くの大通り沿いには自分の知っている限りではパン屋もないし中華料理やもないのでした。

MBTI

暇だったので(というわけでもないけどそういうことにしておく)精神分析やってみた。

http://www32.ocn.ne.jp/~emina/
こちらのサイトで。


ISFP型でした。
http://www32.ocn.ne.jp/~emina/typebox/isfp.html
��タイプ別プロフィールISFP型の説明ページ)

ざっと自分の型のとこ読んだ後タイプの説明読んだりしたら面白かった。
まあ大体タイプのとおりです。

2010年5月2日日曜日

うーん

この前から電車のホームが夢に頻発しているなあ。(ブログにつけてないけど)
UFOもたびたび出ている気がする。

普段学校と家族の夢はよく見るのでもうあまり気にしないけど、電車と電車のホームは時々集中的に見るのでちょっと気持ち悪い。

そういえば今朝は夢でエレベータに乗りました。
エレベータは夢で乗ると毎回と言っていいほど暴走して降りられなかったり急上昇したり急下降したり(むしろ急下降というよりは落ちてる。どーん、って衝撃がくる)するのでしんどいのだけど、もうだいぶ慣れてしまった…。

夢だって気付けないんだけど、ああ前にも見たな、と思っているのでなんだかちょっと悔しい。
明晰夢とか見られないのです。

5/1

長い夢を見た。

巨大な西川タカノリ(TMRのひと)がビルにしがみついているところから、普通の大きさの西川さんとそれより背の高いひとが水族館にいるシーンへ。氷の張っているアシカショーの場の横で観客と対峙。さむいと叫ぶ。

きれいな青いそらを挟んで薬漬けになった人達を集めたところへ。
薬漬けの人達はごろんと転がされている。
自分は人の家に上がり込んでいて、薬漬けの人達の近くから報道されているテレビの画面を消す。そこの家の父親が、報道されているあたりに息子がいそうだと呟く。奥さんは無視してテレビの電源を入れ、チャンネルを変える。父親はおそらく息子が芸人かなにかで近くのバンから出てきそうだという意味で言ったのだけれど、実際はその息子は薬漬け集団の中にいる。

駅のホームでUFOのタイプ確認をするゲーム。一つのホームに一つのUFO。
バナナマンの日村さんが渋谷から原宿行きの車掌を、設楽さんが代官山?行きの車掌をつとめている。
赤い光るボタンを押して発車。雪の残る中線路でない道を滑らせていく。原宿に向かって二人で出発したのに、途中で迷う。原宿まであと21m、という看板が見えた。

ラルクのハイドさんが何かの集団を助けたので次のイベントをするのに金がない、と街中でファンに伝えている。
自分は屋外にあるフードコートの椅子に座ってファンの女の子にばいばい、と言っている。最後にまた、と言った女の子とは前に話をしたことがあって、頼りにされるような目で見られた。自分はそうできないのが判っていて微妙な笑いかたしかできなかった。

クレープ屋とソフトクリーム屋がはす向かいに立っていて、自分は真ん中にあるベンチに座っている。人通りが少ない観光地のようだ。
クレープ屋に近付くと女子高生が3人ほど集まってクレープ屋さんと話し込んでいたので、ソフトクリームやの横のさびしい路地を覗いてからソフトクリームを頼みに行く。
ソフトクリーム屋のほうにはモデルかアナウンサーのような顔立ちの女性が2人いて、自分は彼女らの話に聞き入って、持っていた銀色のスプーンがおかしいことに気づかなかった。
彼女らがスプーンにキリンが映されている(焼き込まれているみたいに)のに気付いてこれすごいじゃないですかーと騒いだ。
ソフトクリームやのおじょうさんはにこにこと笑って何も言わない。



全部一気に見た気がするのでシーン転換が激しい…。
もしかすると別々の夢で目覚めなかった可能性もあるけどよくわからない。
長くてだいぶごちゃごちゃしてたけど楽しかった。
テレビとか広告とか見た訳でもないのに芸能人ばかりでて来てた。

過去のそれ

もういつのだか忘れたけど

エレベータ前にスーツ姿の男が3人。そのうち二人はあるくかあるかないかでもめている。残りの一人は内心とてもおびえている。
おびえている男は心臓を取られている。
自分自身が売られる前に逃げてきた。

変わって心臓を取った男二人のシーン。
顔の見えない中で何か論争している。


ずいぶん時間が経ったけどこんな感じだった。
怖くて起きた。