2010年10月11日月曜日
10/11
二人の刑事。片方は愛川欽也、もう片方は北大路欣也。
一人の男を殺人疑いで捜査している。
殺人の際に使われた軍手の片方だけが、疑われた男の奥さんのものだとわかっている。
奥さんは漆塗りの仕事をしていて、軍手を使用した人間の右手首だけがかぶれているとわかっている。
自白をするよう男にすすめると、開き直って刑事二人にくってかかる。
そこへ黒く塗られた杖をもった奥さんが来て、なだめるでもなく杖で男を突く。尖った部分が男の体をえぐる。
とめようとした刑事に奥さんが男のしたことを話しだす。
男はしばらく動けずに居たがようやく逃げ出そうとしたところで息子がやってくる。息子は母親から杖を取り上げ男へさらに深く突き刺す。
おくさんが息子から杖を取り上げてもう一度振りかぶる。
家庭においてもだめな人間だったのだろうとわかった。
---
こうして書いてみると刑事止めろよと思いますね。
息子はえなりかずきがやっておりました。やってたというか夢なんだけど。
奥さんが話してたことが聞き取れなかったので残念です。
サスペンス好きですが夢で見るのも案外楽しいですね。
2010年10月3日日曜日
ちなみに
しんどい夢はいくつか見ております。
人に話せる範囲だと
下前歯から数えて左右とも三本目の位置にものすごく深い虫歯が出来て歯にごりごりと穴があいているのが見える。前歯から数えて三本目なんて大きな歯でないはずなのに奥歯のような歯で、ふちだけ茶色に盛り上がり、穴はみみずのようにだんだんになっている。
とか。
時々虫歯とか歯が汚れているとかいう夢を見るんですが恐ろしくて飛び起きますし思い返すと死にたくなるほど怖いのでつけるのもどうかと思うのですが。
ちなみにうちにある夢占いの本によると虫歯の夢は一般的に不安を表すそうですが、もうそもそも虫歯の夢が不安を呼び起こすので、その本を鵜呑みにするならば卵がさきか鶏がさきかという問題になってしまいますね。
人に話せる範囲だと
下前歯から数えて左右とも三本目の位置にものすごく深い虫歯が出来て歯にごりごりと穴があいているのが見える。前歯から数えて三本目なんて大きな歯でないはずなのに奥歯のような歯で、ふちだけ茶色に盛り上がり、穴はみみずのようにだんだんになっている。
とか。
時々虫歯とか歯が汚れているとかいう夢を見るんですが恐ろしくて飛び起きますし思い返すと死にたくなるほど怖いのでつけるのもどうかと思うのですが。
ちなみにうちにある夢占いの本によると虫歯の夢は一般的に不安を表すそうですが、もうそもそも虫歯の夢が不安を呼び起こすので、その本を鵜呑みにするならば卵がさきか鶏がさきかという問題になってしまいますね。
最近はあまり
おもしろい夢も見ていないのでつけることがない。
しかしつけないでいると夢を忘れがちなので一応つけておこうと。
しんどくないのを一つ。
一週間以内に見てるんだけどいつの夢だったかは忘れた。
----
プール脇にある服屋に勤めることになった。
フクダさんという女性と、過去のクラスメイトが居る。
フクダさんは売れなくてもいいのよ、と笑う。売れなくてもとりあえず笑顔で居ればいいのだと。
わからないことは聞いてねと言われて自分はうなずく。
プールの中から天井を見上げる。
過去のクラスメイトは自分と会ったことがあることに気付いて話しかけてくる。自分は何を話したらいいのかもわからずに彼から逃げる。
バスに乗って研修。自分が彼とクラスメイトだったことは周知となっており、となりに座らされる。何も話すことはないので話しかけられても黙るしかなかった。
バスから降りて一人で遊歩道を歩いているとクラスメイトが追いかけてきて自分のてをとる。
結局あまり話せないのにてをとられるのは嫌でなかった。
----
過去のクラスメイトに関しては色々思うところあるのですが。そしてフクダさんも知った顔だったのですがやる気のない場所にある服屋のくせになにを研修するのかと。
プールのゆめは好きなのでそこそこ楽しかったのです。
しかしつけないでいると夢を忘れがちなので一応つけておこうと。
しんどくないのを一つ。
一週間以内に見てるんだけどいつの夢だったかは忘れた。
----
プール脇にある服屋に勤めることになった。
フクダさんという女性と、過去のクラスメイトが居る。
フクダさんは売れなくてもいいのよ、と笑う。売れなくてもとりあえず笑顔で居ればいいのだと。
わからないことは聞いてねと言われて自分はうなずく。
プールの中から天井を見上げる。
過去のクラスメイトは自分と会ったことがあることに気付いて話しかけてくる。自分は何を話したらいいのかもわからずに彼から逃げる。
バスに乗って研修。自分が彼とクラスメイトだったことは周知となっており、となりに座らされる。何も話すことはないので話しかけられても黙るしかなかった。
バスから降りて一人で遊歩道を歩いているとクラスメイトが追いかけてきて自分のてをとる。
結局あまり話せないのにてをとられるのは嫌でなかった。
----
過去のクラスメイトに関しては色々思うところあるのですが。そしてフクダさんも知った顔だったのですがやる気のない場所にある服屋のくせになにを研修するのかと。
プールのゆめは好きなのでそこそこ楽しかったのです。
2010年9月27日月曜日
(ムダイ)
理解できない考えもものも自分の枠のそとにあってそうだとしてもそれを消してしまうこともつぶしてしまうことも出来るわけがなくて、嫌ならそれを見ないように近付かないように離れるしかない
すぐそばにあれば慣れるし自分の枠の中に入ってきたりもするが、それを嫌だと理解できないと思っていた頃の自分に会えば今の自分が許せなくなったりもするのだ
すぐそばにあれば慣れるし自分の枠の中に入ってきたりもするが、それを嫌だと理解できないと思っていた頃の自分に会えば今の自分が許せなくなったりもするのだ
2010年9月16日木曜日
9/4のそれ
研究者がどこかから元居た場所へ帰ってくる。
手に三つの影が描かれたチラシ。ひとつは魔物。残りのふたつは人間のようにも見えるがなんだかわからない。淡い水色の文字と緑色の妖精のようなものが背景に描かれている。
外人の研究者が水の浅いたまりの上を木から釣られた紐で飛びまわる。
彼女は戻ってきた研究者を見つけるとすがりついて泣き出す。
持っていたチラシが落ちる。
戻ってきた研究者に彼女はこどもは転移するのねと確認する。
こどもは殺してしまわないとならない、と中国人の研究者とそれを支持する教授が彼女を否定していた。
男が車に乗ってもうひとりと話している。
運転席と後部座席で視線も合わせない。
運転席の男は前を見据えて、もうすぐ終わる、と後ろの男に告げる。
ヒロインになりそうな女を見つけた。
過去で今問題となっているものを消すのだ。
後部座席から半ば残念そうな声がする。
おまえもみどりの魅力にやられたか。
助手席に薄くコピーされたチラシ。
背景に描かれていた文字と妖精のようなものは消えている。
かわりにドワーフに似たものと綺麗なかおをした角の生えたものと右下にもう一つ黒い影。
---
タイムスリップでもするのかなあ、結末が知りたい。
冒頭の研究者はどちらも女でした。帰ってきたほうは自分の母親ににていた。
おそらくみどりさんがヒロインになりそうな女なんだと思うけど、ヒロインにしてどう解決させるのかどんな女性なのかわからないのでもやもやした。冒頭の二人ではないようだし。
手に三つの影が描かれたチラシ。ひとつは魔物。残りのふたつは人間のようにも見えるがなんだかわからない。淡い水色の文字と緑色の妖精のようなものが背景に描かれている。
外人の研究者が水の浅いたまりの上を木から釣られた紐で飛びまわる。
彼女は戻ってきた研究者を見つけるとすがりついて泣き出す。
持っていたチラシが落ちる。
戻ってきた研究者に彼女はこどもは転移するのねと確認する。
こどもは殺してしまわないとならない、と中国人の研究者とそれを支持する教授が彼女を否定していた。
男が車に乗ってもうひとりと話している。
運転席と後部座席で視線も合わせない。
運転席の男は前を見据えて、もうすぐ終わる、と後ろの男に告げる。
ヒロインになりそうな女を見つけた。
過去で今問題となっているものを消すのだ。
後部座席から半ば残念そうな声がする。
おまえもみどりの魅力にやられたか。
助手席に薄くコピーされたチラシ。
背景に描かれていた文字と妖精のようなものは消えている。
かわりにドワーフに似たものと綺麗なかおをした角の生えたものと右下にもう一つ黒い影。
---
タイムスリップでもするのかなあ、結末が知りたい。
冒頭の研究者はどちらも女でした。帰ってきたほうは自分の母親ににていた。
おそらくみどりさんがヒロインになりそうな女なんだと思うけど、ヒロインにしてどう解決させるのかどんな女性なのかわからないのでもやもやした。冒頭の二人ではないようだし。
2010年9月4日土曜日
映画
日々のことを書くといつもぐだぐだしてしまうのですがせっかく映画など見たので記しておこうかと。
荻上直子監督最新作「トイレット」を見てきました。ひとりで。渋谷で。
http://www.toilet-movie.com
こちらが公式サイト。
荻上直子さんの作品は名前は知っているし出てる女優さんが好きではあったのですがなんとなーく敬遠して一度もみたことがありませんでした。
今回見に行こうと思ったのはもたいまさこさんが好きなのと、結構出てくる人の数が少なそうなのと、あとは友人とポケモンの映画を見に行った際にあったリーフレットが気に入ったから…かな。
まだ公開中ですしあまりぐてぐてと言うのもよろしくないので簡潔に。
おもしろいです。
おもしろいです、だけでもいいかなと思いますけど(彼女の監督作品をよく見てる訳でもないですし)うーん。
ギャグっぽいところが多くて面白いです、と言ってもいい。映画館で後ろの席の女の子が声あげて笑ってたりおじさんっぽいひとの声が聞こえたりしてました。(あまりそういうの好きではないんですけど)
全体に笑いのポイントがちりばめられてて、見てて飽きませんでした。
笑いだけじゃなくてシリアスなところもたくさんあったんですけど。たぶんシリアスなところの方が多かったんですけど、シリアスな部分にすら笑いが入り込んでるのであまりシリアスさがないのですね。
山場はよくわかりませんでしたがなんかそういうこと言うような映画でもないのかなーと思います。
個人的に三兄弟はかわいらしくてだいすきになりましたし、もたいまさこもXXXXXですけどくさびのようにはまり込んでてとてもどきどきした。
時間があればもう何度か見たいなと思うような作品でした。
自分は手芸をやる人間なのでアンティークミシンに目を見開いて興奮したしあれが動いてるのは何度でも見たい気がする。あとピアノ。
荻上直子監督最新作「トイレット」を見てきました。ひとりで。渋谷で。
http://www.toilet-movie.com
こちらが公式サイト。
荻上直子さんの作品は名前は知っているし出てる女優さんが好きではあったのですがなんとなーく敬遠して一度もみたことがありませんでした。
今回見に行こうと思ったのはもたいまさこさんが好きなのと、結構出てくる人の数が少なそうなのと、あとは友人とポケモンの映画を見に行った際にあったリーフレットが気に入ったから…かな。
まだ公開中ですしあまりぐてぐてと言うのもよろしくないので簡潔に。
おもしろいです。
おもしろいです、だけでもいいかなと思いますけど(彼女の監督作品をよく見てる訳でもないですし)うーん。
ギャグっぽいところが多くて面白いです、と言ってもいい。映画館で後ろの席の女の子が声あげて笑ってたりおじさんっぽいひとの声が聞こえたりしてました。(あまりそういうの好きではないんですけど)
全体に笑いのポイントがちりばめられてて、見てて飽きませんでした。
笑いだけじゃなくてシリアスなところもたくさんあったんですけど。たぶんシリアスなところの方が多かったんですけど、シリアスな部分にすら笑いが入り込んでるのであまりシリアスさがないのですね。
山場はよくわかりませんでしたがなんかそういうこと言うような映画でもないのかなーと思います。
個人的に三兄弟はかわいらしくてだいすきになりましたし、もたいまさこもXXXXXですけどくさびのようにはまり込んでてとてもどきどきした。
時間があればもう何度か見たいなと思うような作品でした。
自分は手芸をやる人間なのでアンティークミシンに目を見開いて興奮したしあれが動いてるのは何度でも見たい気がする。あとピアノ。
2010年9月3日金曜日
うとうと
うとうとというか寝られてるんだか寝られてないんだか微妙な。
というかんじに一晩過ごしたら大昔の知人(友人じゃない)が延々夢に出てきて何なんだろうと考え込むことになりましたとさ。
しかし夢見の悪さで一日の調子が決まるのはどうかとおもう。どうにかなった試しがない。
というかんじに一晩過ごしたら大昔の知人(友人じゃない)が延々夢に出てきて何なんだろうと考え込むことになりましたとさ。
しかし夢見の悪さで一日の調子が決まるのはどうかとおもう。どうにかなった試しがない。
登録:
投稿 (Atom)