2011年5月31日火曜日

Achojan

タイトルの名前が違っていた。Achotjanさんの2.2.1ROMであった



ろむ入れるまでにひっかかったとこめも。

ロム入れたけどべーすばんど認識しなかった

Dev tools/Bad behavior/crash the system serber

で再起動かけたら認識



simejiさんは辞書書き出ししておかないとちたにうむばっくあっぷじゃ復元されない



使えるようになるまでずいぶんかかったけどするする動くのでうれしい

2011年5月30日月曜日

ぺりあめも

ろむ入れ替えにベースバンド焼きが加わったらなんだかよくわからなくなりそうなのでやりながらめも



必要ファイルをばんどる

FlashtoolでAdvanced/BundleCreation

(Device_version_Branding).ftf



Flashmode

たまにしかやらないとわすれる

電源切ってバックボタン+USB接続



ベースバンド焼き

Flashボタンから選択して

Now unplug the device and power it on

Then go to application settings

turn on Unknown Sources and Debugging

のメッセージで完了



バックアップ後

Factory reset,Wipe catch partition,Advanced options/Wipe dalvik Catch,Wipe battery Stats

で端末掃除



ROMインストールとかデータレストアとか設定とかしてしゅうりょう。

てきとうすぎてあとでわからなくなりそうだったらまた追記しよう

2011年4月23日土曜日

はるなので

 春とか言わずに一年中あまり調子はよくないですが、ここのところひどいのでおうちにこもりっぱなしです。

やる気もでないし何もしたくないしだいぶいろいろ面倒でした。

ちょっと上がり調子になってきたかなという気もするのでメモだけ。



旧ジェニーは'80金型と新金型で顔が違って見える。



考えなければすぐ元気になるのかもしれないけど、そういうわけに行かないのでじわじわ平常運転に戻るのを待つばかりです。

2011年4月18日月曜日

キャッスルコレクション26

 また!お人形!だよ!

春なので増殖中です。

うさぎぃ002もきたりしているのですがまるはだかなので写真は撮っておりません(でもまるはだかうさぎぃかわいい)

今日はキャッスルコレクション26、ワインレッド髪初代ジェニー。




えっと、キャッスルの情報によると

瞳 茶系

瞳ベース 緑系

まつげ/眉毛 茶系

チーク/リップ ピンク系

髪 真ん中分け両サイド一つ結び裾カール



この写真の明るさじゃ色はさっぱりわからないなあ。

緑目にワインレッド髪はそんなに合うわけじゃないと思うけど、悪くはない気がします。

好みか。好みだな。



「はぁい」


















着ているのはまたスクールガール系。

ST1とSB4。

くるくるまきげなのでお嬢様が学校に行ってるような感じがする。

かばんはおうちにないのでそれっぽくできないけど。



ちょっとあっぷ

2011年4月11日月曜日

きのうときょうの

人を追いかけている。

小屋に逃げ込んだその人を捕まえようとすると、彼を祭り上げている政治系宗教団体がなだれ込んできて洗脳を施そうとしてくる。

オレンジ色のベレー、オレンジ色のパンツ。

オレンジ色の集団と追いかけていた人を放置して小屋から逃げ出す。

きた道をかえってbarのようなところ。薄暗くてぼんやりしたあかりにショーケースが照らされている。

ざわざわした中で聞こえてくる「あきらめなくてはならない」、という声。

祖父と一緒にbarの外へ出る。外も薄暗く、遠くない場所に山が見える。ここは島なのだ、と思った。

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人を追いかける夢は新鮮です。いつも追いかけられているので。

いい印象の夢ではなかった。気持ちが悪かったのです全体的に。

昨日はゾンビ的なものに追われる夢をみたのに今日は追いかけている、という点で印象に残ったのでした。

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「なにか」を注射されたと女性が誰かに詰め寄っている。

そのために追われるのだ。逃げても逃げてもどこかから寄ってきてこちらへ食いつこうとするものが自分たちを探している。

人の形のようなそうでないようなぐったりとしたものが追ってくる。

逃げて普通の生活に馴染む振りをしても見つかってしまう。

道端に人がたくさん寝ている。

自分も空いている道へ横になる。いつの間にか隣に弟がいた。

看護師が新しくなったコンタクトレンズを配っている。ゴムのように柔らかく眼に入るというよりは、目に装着するといったほうが正しい分厚さ。片方だけが厚さも大きさも1.5cmほどで、もう片方は一回り小さい。

自分は違う人の名前で呼ばれ、確認する間もないままコンタクトを受け取ってしまう。手のひらにその大きなコンタクトレンズを乗せて窓っているとまたひとり看護師。

やはり違う名前で呼ばれ、コンタクトをもらったかどうか確認される。

名前が違うので看護師が持っているカルテのようなものを確認させてもらうと、自分の苗字が横線で消され、違う苗字を記入されている。

自分はこの苗字ではないのでとコンタクトを返そうとするけれど、看護師はそれを受け取らずつけておいたほうがいいととにかく薦めてくる。



大勢の人がいる場所でTVを見ている。「なにか」を体内に入れていなければ追われもしないし襲われもしないのだ。TVではバラエティが流れている。

人のようななにかがそこに闖入し、追われる立場の人間がパニックになっている。そうでない人は落ち着いたものだ。

自分はどうしたらこれに勝てるのだろうかと考えて、考えているうちに目が覚めた。

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というのが昨日の追われる夢であった。

追われている夢のほうが慣れているので追う夢よりも気分が悪くなかったことが確かで面白い。

2011年4月6日水曜日

ひとのしぬゆめ

割れたガラス。柱にペンキを塗る男。
建物を挟んでもう一方にもグレーのペンキを塗る男。
グレーのペンキを塗っている男にもう片方が手伝ってくれと声をかける。グレーペンキ男は好きに絵を描いているつもりのようで、忙しいと断った。
手伝いを頼んだ男は一旦去る。楽しそうにグレーペンキを塗り続ける男はもう一度彼が訪れるとは思っていない。
乾かないペンキを指でなぞり満足げに微笑む男を手伝いを頼んだ男が後ろから殴って殺す。
手伝いを頼んだ男が柱を塗っていたのは血のあとを隠すためだ。彼はもう一人殺していた。

割れたガラスの前を通って女子大生。
仲違いをしているわけではないのに、一人が勘違いで他の三人を殺す。飲み物に毒を入れて皆に配る。
死んで警察が来て理由を聞かれたところで巻き戻し。
毒を持って教室まで来て、皆で勉強しながら歓談するところからやり直す。
言葉を選んで彼女が仲間外れではない、今までと変わらず仲良しだという雰囲気を作ると、彼女は毒を使わず、あたたかなミルクティを作ってくれる。
自分は女子大生のうちのひとりになって教室から出る。
研究棟で母親に会う。彼女はこどもに新しい教え方を試している。
一人の子が病気を理由にその教室から出ていく。たぶんもう二度と戻っては来ない。彼が連絡先を置いて出ていくのをずっと見ていた。


2011年4月3日日曜日

おりたたみ?

 お人形記事、にがてなひともいるかなあと思って折りたたみにできたっけかなと見てみたら出来なさそうだった。ううむ。

折りたたみ記事…どうにかできるものだっけ?



4/11:なんか下までスクロールしたら折り畳み記事できるようになってたからお人形記事の写真ぶぶんは折りたたんだ。

前からあったのかなあ、気付かなかった。